プロップ(道具)の使い方

ヨガブロックやボルスターなどのプロップを必要に応じて、使うと不要な力みや緊張も解けてアーサナが心地良く、深まります。


プロップに頼りすぎ依存してしまっても駄目だし、かと言って可動域を超えたところを頑張りすぎて無理しても怪我の元なので、

「自分の身体と心の声を聞いて」

上手く使用し、最後には手放せると良いですね!

全米ヨガアライアンス認定200時間 RYT200 ヨガスタジオTrinity
アロマセラピーサロン Trinity(トリニティ)

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